入管職員200人超増員!7月21日読了時間: 1分出入国在留管理庁は、不法残留外国人の摘発を強化するために、職員の緊急増員を行う方針を固めました。内訳は、不法残留者の摘発を行なう警備官を約50名増員し、不法就労者が最も多い茨城県に集中的に配置。入国審査官は約180人増員して、不法就労の実態調査の強化、在留資格審査の迅速化と厳格化を図る…ということのようです。とくに、不法在留外国人の摘発強化と、在留資格審査の迅速化はぜひ、実現してもらいたいです!